お洗濯の陽射し注意!

日焼け止め、ストール、偏光サングラスの3点セットがオススメという、神奈川県の主婦さんからお寄せいただいた春の紫外線・日焼け対策です。

洗濯物干しは日差しが強くない朝の短時間でも、意外と日焼けしてしまうので、気を付けた方がいいとのことです。ぜひ参考にしたいですね。

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春の紫外線対策

日焼けというと夏のイメージですが、じつは4~5月にかけてが一番紫外線が強く、日焼けしやすい季節なのだそうです。

こどもがいると、ちょうど外遊びしやすい季節だったり、学校で運動会があったり。気がついたら日焼けしてしみだらけ、なんてこともありました。

そんなわけで、私がやった春の日焼け対策です。

  1. 日焼け止めを塗る
    定番ですが、日焼け止めをこまめに塗ります。
    忘れがちなのが朝洗濯物を干すとき。日差しが強くない朝の短時間でも、意外と日焼けしてしまうので、気を付けた方がいいです。
  2. ストールを巻く
    顔は守っても、首を忘れがち。首と顔の色がちがう、なんて事になりがちなので、首をストールで巻きます。首を紫外線から守ることで、疲れ防止ににもなります。
  3. 偏光サングラスをかける
    私もはじめて知ったときには驚いたのですが、目を紫外線から守らないと、日焼けしてしまうのだそうです。
    そのメカニズムとは……。
    目から紫外線が入ることで、「ひどい紫外線から肌を守れ」と脳がメラニンを生成する命令を出し、日焼けしてしまうのだそうです。
    なので、目から紫外線を入れないように、「偏光サングラス」をかけるようにしています。
    昨年の運動会では偏光サングラスをかけました。もちろん、目が日焼けして真っ赤になることもありませんでしたし、肌も一昨年と比べると驚くほど焼けませんでした。

日焼け止め、ストール、偏光サングラスの3点セット、オススメです!

45歳 女性 主婦 神奈川県

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